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デザインの診断士

デザインの専門家によるコミュニケーションツールの総合診断サービス

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概要・特長

こんなことでお困りではありませんか?

  • 今までの広告が客観的に見て分かりやすい広告なのか知りたい
    • 申込書の記入不備が多い・・・どこに課題があるか知りたい
      • 興味を引くデザイン、伝わる内容になっているか分からない

       
      これらの課題を、トッパンフォームズのデザインの診断士が解決いたします!

「デザインの診断士」を実施すると・・・

「デザインの診断士」は、コミュニケーションツールにおけるクリエイティブの課題をデザインの専門家が診断・分析し、レポーティングします。これにより、不明瞭になりがちなクリエイティブの課題を見える化し、得意先、営業、デザイン制作担当者などの間で課題共有が簡単にできるようになります。また、ユーザーの視点で洗い出された課題点を改善すれば、企業視点だけでない、誰にでも「分かりやすく、伝わりやすい」クリエイティブを作ることができます。
 

  • 課題を見える化することができる
    • 関係者の間で課題共有が容易になる
      • 分かりやすく、伝わりやすいクリエイティブ制作が可能になる

最適なデザインを実現する「人の視点」と「科学視点」の両面から診断

診断は、興味を引き、強く印象づける販促的機能を調べる「SP(セールスプロモーション)診断」と、物事を正しく確実に伝えるための事務的機能を調べる「UD(ユニバーサルデザイン)診断」を通して総合的に行います。コミュニケーションツールなら、デジタル、アナログ問わず可能です。ポスターやチラシ、DMなどの販促物から申込書などの事務通知物までツールを限定しません。
 


販促的機能

興味を引き、強く印象付けるための機能

新聞、雑誌広告、ポスター、
チラシ、パンフレットなど


事務的機能

物事を正しく確実に伝達するための機能

申込書、契約書、約款など

販促的な視点で課題を抽出 分かりやすさの観点で課題を抽出
SP診断 UD診断
人の視点
専門家が主に5つのポイントでSPツールに適しているかを分析します。

物事を正しく伝達する「事務」機能の改善ポイントを専門家の視点で抽出します。

色の使い方
注目のさせ方
レイアウト
コンテンツ整理
コンバージョン強化
視認性
直感性
理解性
利用性
事務効率
科学視点
「色覚シミュレーター」や「視線計測」、「情報量計測」など、さまざまな科学的診断を実施して課題を抽出します。

色覚シミュレーター(UDing)
色覚シミュレーター(UDing)


3M™️視線予測サービス
3M™️視線予測サービス


情報量計測(ドット・レシオ・カウンター)
情報量計測(ドット・レシオ・カウンター)

※ドット・レシオ・カウンターはユニバーサルコミュニケーションデザイン協会(UCDA)が開発した版面の印字率を計測するソフトです。




UD診断+αシリーズ(オプション)

FDフィット診断FDフィット診断
金融機関で利用されているコミュニケーションツールがフィデューシャリー・デューティーに対応したものになっているのかを診断します。


シニアフィット診断シニアフィット診断
認知度や理解度が低下傾向にあるシニア層に対し、伝わりやすいものになっているのかを診断します。



レポートイメージ
  各診断サービスで抽出した診断結果はレポートでご提供いたします


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