EXフォーム
物流に欠かせないラベルの貼り付けを効率化

発送作業の効率化/豊富なラインアップ/小ロットにも対応/高速印字

EXフォーム
物流に欠かせないラベルの貼り付けを効率化

発送作業の効率化/豊富なラインアップ/小ロットにも対応/高速印字

このような課題を抱えていませんか?

物流センターの人員が不足している

発送に関わる業務において、ヒューマンエラーが心配

送り状を用途によって使い分けたい

印字からラベリングまでをスピーディーに行える。
発送業務を効率化する送り状

各種プリンターやラベラーにも対応する「EXフォーム」なら、複写式の手書き伝票に比べて、
印字からラベリングまでを自動化できるため、物流現場における発送業務を効率化することができます。
また、擬似接着層によって、剝がした後の送り状がベタつかず、回収後に物流センターで行うスキャン作業もスムーズです。
さまざまな形態の送り状をそろえる弊社なら、貴社のご要望や物流現場の状況に応じて、
デザインや運用方法をご提案することが可能です。




●ラベル送り状 EXフォームのご紹介
配達票と貼付票が一体化したラベル送り状の定番「EXフォーム」
貼付イメージとラインアップをご紹介します。

ラインアップ

ニーズに合わせて選べる多種多様な形態
・単片、ロール、連続(折り、ロール)とさまざまな納品形態・サイズをラインアップ
・レーザープリンター、感熱プリンター、インクジェットプリンターに対応
・冷凍~常温まで幅広い温度帯で使用可能
・手貼り、オートラベラー貼りに対応
・帳票一体型タイプ、透明フィルムタイプ、台紙なしタイプなど豊富にラインアップ

EXフォーム EXフォーム 軽圧着タイプ

EXフォーム サーマルタイプ
EXフォーム サーマル軽圧着タイプ
EXフォーム SLタイプ
(透明フィルムタイプ)

EXフォーム ECOタイプ

詳しくはこちら >

EXフォーム
サーマルコールドタイプ
EXフォーム コールド一体型
EXフォーム 一体型
(帳票一体型タイプ)

EXフォーム デュアルタック一体型

運用フロー

各用途:EXフォーム/EXフォーム 軽圧着タイプ


ラベル送り状の定番。
レーザープリンターでの大量印字に対応。
個人情報に配慮した配達票だけでなく貼付票も剝がせます。
配達票を剝がした2枚目に広告やメッセージなども印刷可能です。

カーボン・オフセット付きEXフォームについて詳しくはこちら

各用途:EXフォーム SLタイプ

透明フィルムで箱の意匠性を保持。オートラベラー対応で大量発送を効率化します。

【使用方法】
①印字をする
②送り状をダンボールに貼付する
③送り状や貼付票を剝がすと透明フィルムのみが貼付

各用途:EXフォーム サーマルコールドタイプ/
EXフォーム コールド一体型

低温環境に強く、冷蔵品や冷凍品の配送に適しています。フィルムにも接着。
サーマルコールドタイプは既存のオートラベラーでの貼付に対応。コールド一体型は一部をのしや日付指定ラベルにできます。

バイオマスマークに対応した粘着剤を使用しています。
環境配慮型ラベルについて詳しくはこちら


●EXフォーム サーマルコールドタイプ
【使用方法】
① 印字をする
② 送り状を荷物に貼り付ける
(4℃以上の環境を推奨)

※ ダンボール、フィルム、発泡スチロールなどの梱包材に対応しています。

●EXフォーム コールド一体型

① 印字をする
② のしをお中元などのギフトに貼付する
③ のしを貼付したギフトを発泡スチロールなどに梱包する
④ 送り状を発泡スチロールなどに貼付する

各用途:EXフォーム 一体型


帳票と送り状を一体化しマッチングが不要。通販業界におすすめです。

【使用方法】
① 印字をする
② 送り状と帳票を切り離す
③ 帳票は荷物とともにダンボールに梱包する
④ 送り状をダンボールの上部に貼付する

※ 帳票は納品書や払込票など、ご要望に合わせて設計可能です。

EXフォーム デュアルタック一体型


送り状とのしを一体化しマッチングミスを軽減。のしは再剝離なので貼り直しが簡単です。

【使用方法】
① 印字をする
② のしをお中元などのギフトに貼付する
③ のしを貼付したギフトをダンボールに梱包する
④ 送り状をダンボールの上部に貼付する

※ のしは発送時の貼り直しが簡単なだけでなく、返品交換時の剝がし作業も簡単に行うことができます。

対談記事

●物流ラベルのベストセラー「EXフォーム」 低温配送品から伝票が剥落する問題を解決

低温度帯に対応した配送用ラベル「EXフォーム サーマルコールドタイプ」を発売した。
マイナス20℃以下の環境でも強い粘着力を維持、プラスチック素材にもしっかり貼れる。冷凍食品などから伝票が剥がれ落ちる問題を技術革新によって解決した。

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