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RPAソリューション

Robotic Process Automation

導入から運用時のアフターフォローまで徹底したトータルサポート。「現場で喜ばれるRPA」を実現

導入のポイント

業務の手順を整理し“自動化できる作業、できない作業”を判断。
元の手順を組み替えるなど、RPA の効果を最大化する工夫をしながら、ロボット作成を行います。
導入部署の担当者が「とても便利になった」と効果を実感するようになると、更なる対象業務の洗い出しにつながり、社内展開が拡大していきます。

RPA導入5つのポイント

  • 「手順をマニュアル化できる業務」に向く
    「手順書を作成できる」=「シナリオを作成できる」ということ。
    既にマニュアルがある業務は、業務フローが整理され、人手がかかっている定型業務。
    手を付けやすく、効果も上がりやすいといえるでしょう。

  • 「手順が変わる業務」「人の判断が必要な業務」は不向き
    手順が頻繁に変わる業務は、変更のたびにシナリオ修正が必要。
    イレギュラーが発生したり、人の判断が必要となったりする業務も不向きです。

  • まずは短い単純作業から
    「効果が高そう」と、複雑な業務から導入しようとすると挫折しがち。
    3分程度の短い簡単な作業で試しながら、ノウハウを蓄積しましょう。

  • 他の業務に展開しやすいものが効果大!
    シナリオを流用・調整することで、似た作業に展開できる業務を選んでおくと、ロボット1体あたりの導入効果がアップ!

  • ロボットを作成・修正できる人材を部署で育てよう
    導入後に調整が必要となることが大半。
    自部門でロボット作成・修正ができる人材を育てていくことが定着のポイントです。

トッパンフォームズの総合力

トッパンフォームズの総合力

動画

RPAはAI-OCRと組み合わせることでさらに業務効率化が期待できます。
トッパンフォームズの業務効率化ソリューション「働楽時短/RPA+AI-OCR編」を動画でご覧ください。

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