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CloudDM/クラウドDM

タイミングを逃さずパーソナルな情報をお届けするDMサービス

今求められるDM

デジタル媒体だけでのコミュニケーションの限界

デジタルマーケティングを中心とした販促活動を進める中で、メール配信での獲得効率が上がらなかったり、限られた層にしかアプローチできていなかったりして、コミュニケーションの限界を感じていませんか?
デジタル媒体の中でも、しっかり施策を練らなければ、Eメールでは下記のような課題が想定されます。

課題①
埋もれてしまい見てもらえない
(開封率の低さ)

課題②
クリック率が低い
(行動喚起率の低さ)

課題③
すぐに消されてしまう
(保管期間の短さ)

デジタル媒体が飽和し、それらに消費者が慣れてきてしまっている昨今、物理的な存在感により五感へ訴える紙のDM(ダイレクトメール)が見直され始めています。

なぜ今、紙のダイレクトメールなのか

Eメールと比べて紙媒体はコストや即時性では劣りますが、高い開封率、行動喚起率や効果の持続性といった紙媒体ならではの特長を持っています。(弊社LABOLIS調べ)




紙媒体の特長①:63.8%の人が届いたDMの半分以上を開封する!
届いたDMを見たり開封する割合(調査対象:3899人)

※一週間に一通以上DMが届く方が対象





紙媒体の特長②:74.7%の人がDMを受け取って行動した経験がある!
DMを受け取った後の行動経験の有無(調査対象:2000人)

※届いたDMを3割程度以上開封する方・メールマガジンに登録している方が対象





紙媒体の特長③:3割の人が届いたDMを1週間以上保管している!
届いたDMの保管期間
(調査対象:実店舗利用後DMが届いた方1767人、通販利用後DMが届いた方1657人、資料・サンプル請求後DMが届いた方1412人)

※届いたDMを3割程度以上開封する方・メールマガジンに登録している方が対象

デジタルとアナログを融合させたコミュニケーションの必要性

生活者一人ひとりの視点に立つと、商品の選択や購入などの消費行動は、デジタルとアナログを区別することなく、その両方をうまく活用しています。そのため、消費者が望んでいる情報を、最適な手段・タイミングで提供することが求められます。

EC分野でDMとEメールの組み合わせによる販促効果を検証したところ、販売件数(CVR)2.5倍、売上額1.9倍となり、クロスチャネル販促の有効性が実証されました。
詳細は弊社ニュースリリースでご紹介しています。
このような背景から誕生したのが、デジタルマーケティングとの親和性が高く、顧客に最適なタイミングでパーソナルな情報をお届けするDMパッケージサービス「CloudDM」です。

※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

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