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CX

ひとが主役の情報体験を

トッパンフォームズが目指す
カスタマーエクスペリエンス

Mission Information Experience with People at the Core

「ひとが主役の情報体験を」
むずかしく見えていた世界を、
トッパンフォームズの
エクスペリエンスデザインが変えていく。
長年培ってきた顧客視点や
科学的根拠を組み合わせた
形式にとらわれない自由な発想で
人に、社会に感動と笑顔をもたらす
情報体験をお届けします。

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Background Why CX matters

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なぜCXが重要なのか

市場環境の変化は新たな局面に突入しました。
「モノ」消費から「コト」消費へ変化し、企業はユーザーに対して“どのような
体験や価値を提供できるか”が問われています。

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環境

デジタル化で、誰でも簡単にリッチな情報体験を得ることができます。

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消費者意識

「モノ」ではなく「コト」「体験」を購入する意識になっています。

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サービス選択

自分に合ったサービスが日常的に提供されています。

次の時代を生き抜くためには、1つのプロダクト、タッチポイント、インターフェースのみならず企業やユーザーの情報体験全体を最適化する必要があります。

Solution Toppan Forms Solutions

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トッパンフォームズの
ソリューション

弊社の製品・サービス・ソリューションは、それぞれ企業とユーザーとの「情報」の接点を作り出すものです。
膨大な情報をその人に合わせて最適なカタチに加工し、そこで生まれる体験=“情報体験”全体の質を高めることで、企業のブランド価値を高めます。

Lab LABOLIS X

写真:LABOLIS X ラボリス クロス1
研究・共創拠点 LABOLIS X ラボリス クロス
写真:LABOLIS X ラボリス クロス2

弊社のソリューション「LABOLIS」に
カスタマーエクスペリエンスを交錯させて、
弊社独自の体験価値をご提案します。

「LABOLIS X(ラボリス クロス)」の由来
LABOLISは、「研究=Laboratory」と「生活者の声を聞く=Listening」を組み合わせた弊社オリジナルの造語。そこに「X(クロス)」を足すことで、「エクスペリエンス=体験、経験、交差する、交錯する、入り混じる」の意味を付加しました。

トッパンフォームズでは長年多くの調査を行ってきたLABOLISを改修し、企業や大学などとコラボレーションしながら、独自の研究、CX設計・プロトタイピング・開発を実行できるオープン・ラボ『LABOLIS X(ラボリス クロス)』を準備中です。
情報発信として定期的なワークショップやラボ活動を公開していきます。
※本オープンは、予定

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