新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちの生活はもちろん、マーケティングやプロモーションのスタイルも大きく変わりました。対面営業の代替としてデジタルプラットフォームへの移行が顕著になった一方で、自宅で過ごす時間が増えた生活者とのコミュニケーションツールとして紙のDMが見直されています。

弊社が行った調査でも、コロナ禍で若年層を中心にDMを受け入れる意識が向上し、1年前に比べ「開封割合が増えた」ことが分かっています(2021年3月弊社調べ)。
【ご参考】コロナ禍で若年層を中心にDMを受け入れる意識が向上 1年前に比べ「開封割合が増えた」との認識も

デジタル化に拍車のかかる今だからこそ光るDMの価値とは?今回は、コロナ禍で見られるDMのトレンドについて、いくつか特徴的な事例をご紹介します。

続きは下記ホワイトペーパーにてご覧ください。


  • DMライブラリ通信vol.3

    コロナ禍ならではのDMの傾向と特徴を探る



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